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脳と睡眠を科学するブレインスリープがビジネスパーソンの睡眠課題を解決するために、企業向け「睡眠サポート制度」を提供開始。〜マクアケや Luup など6社の導入も決定〜

脳と睡眠を科学するブレインスリープがビジネスパーソンの睡眠課題を解決するために、企業向け「睡眠...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は、多くのビジネスパーソンが抱える睡眠課題を解決するための支援として、10月5日(火)より、「睡眠サポート制度」 を開始いたします。 企業に対しては当社の健康経営サービス「睡眠偏差値®for Biz」(※1)の特別プログラムを無償で提供し、睡眠の質を向上するプロダクトをサポート価格で提供します。あわせて、個人向けには、睡眠時間や生活習慣をもとに睡眠タイプを診断し、結果に応じた特別クーポンをプレゼントする取り組みも開始。これらは下記の特設サイトにて公開します。 また、現在ブランド初の CM「枕に必要なこと」編を、民放キー局やデジタルプラットフォームにて放送中です。 「睡眠サポート制度」・・・日本のビジネスパーソンの睡眠課題を解決する企業・個人向けサービス 日本人の睡眠時間は深刻な状態にあり、当社が今年実施した調査(※2)では、2018年のOECDの調査 (※3)よりもさらに短く、平均睡眠時間が6時間43分と、OECD加盟国の平均 8時間25分に比べて世界で最も短い睡眠時間となりました。また、最低睡眠時間として推奨されている7時間以上の睡眠時間を確保している人は全体の40%に留まるなど、日本の睡眠課題が浮き彫りとなっています。 ブレインスリープは、世界と比べて「日本の睡眠」が不足し、質も低いことを大きな社会的課題と捉えています。その中でも、特にビジネスパーソンにおける睡眠の課題に対して企業レベルで対策を講じることが重要と考え、これまで企業向けの「睡眠偏差値®for Biz」提供をはじめ、数々の健康経営支援の取り組みを展開してまいりました。 そしてこの度、新たに企業・個人の両面から日本のビジネスパーソンが抱える睡眠課題を解決することを目的に、企業向けサービスとしては、「睡眠偏差値®for Biz」を含むパッケージプラン「睡眠サポート制度」を提供、さらにビジネスパーソン個人に対して「睡眠タイプ診断」を無償で提供します。 「睡眠偏差値」の測定や「オンライン睡眠セミナー」などを通じて企業の“睡眠の質”を高める 「睡眠サポート制度」では、「睡眠偏差値®for Biz」を活用した睡眠状態の可視化や睡眠に関する実用的な知識を学べる「オンライン睡眠セミナー」(動画配信)の実施を通じて、企業に所属するビジネスパーソンたちの睡眠の質を高めることを目指します。 現在、クラウドファンディングサービスの株式会社マクアケや、電動キックボードのシェアリングサービスを展開するLuup、定額制宿泊サービス「HafH(ハフ)」を提供する株式会社KabuK Styleなど6社の導入が決定しています。引き続き、スタートアップや IT、広告、メディア業界をはじめとする睡眠時間に課題を抱えるさまざまな企業に対して、「睡眠サポート制度」参画企業としての募集および支援を行ってまいります。 また、個人のビジネスパーソンには「睡眠タイプ診断」として、睡眠時間や生活習慣をもとに睡眠タイプを診断し、結果に応じた特別クーポンをプレゼント。個人単位でも日本のビジネスパーソンが自身の睡眠の質について考え、改善するきっかけを提供することで、日本社会のビジネスにおける睡眠課題の解決を支援し、日本の睡眠の質を高める取り組みを進めてまいります。 ※1:睡眠偏差値®:睡眠に関する自覚症状や睡眠習慣を含む幅広い視点で睡眠の主観的評価を定量化する質問群を作成し、さらに日本人に馴染みのある「偏差値」として数値化することで、日本人全体の中での相対的な睡眠状態を把握することを可能にするシステム。 現在は、NTT東日本をイノベーションパートナーとして、企業向け健康経営サービス「睡眠偏差値 for Biz」を展開しております。従業員の「睡眠」から企業との「エンゲージメント」を可視化し、さらに、全国の睡眠偏差値と比較することで、自社だけでは表面化されていない課題に新たに気づくことができ、プレゼンティズムを改善することができるサービス。 ※2:調査手法:web調査、対象地域:全国、対象者条件:男女、サンプル数:n=10,000ss、調査実施期間:2021年1月 ※3:OECD2018 Time use across...

脳と睡眠を科学するブレインスリープがビジネスパーソンの睡眠課題を解決するために、企業向け「睡眠...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は、多くのビジネスパーソンが抱える睡眠課題を解決するための支援として、10月5日(火)より、「睡眠サポート制度」 を開始いたします。 企業に対しては当社の健康経営サービス「睡眠偏差値®for Biz」(※1)の特別プログラムを無償で提供し、睡眠の質を向上するプロダクトをサポート価格で提供します。あわせて、個人向けには、睡眠時間や生活習慣をもとに睡眠タイプを診断し、結果に応じた特別クーポンをプレゼントする取り組みも開始。これらは下記の特設サイトにて公開します。 また、現在ブランド初の CM「枕に必要なこと」編を、民放キー局やデジタルプラットフォームにて放送中です。 「睡眠サポート制度」・・・日本のビジネスパーソンの睡眠課題を解決する企業・個人向けサービス 日本人の睡眠時間は深刻な状態にあり、当社が今年実施した調査(※2)では、2018年のOECDの調査 (※3)よりもさらに短く、平均睡眠時間が6時間43分と、OECD加盟国の平均 8時間25分に比べて世界で最も短い睡眠時間となりました。また、最低睡眠時間として推奨されている7時間以上の睡眠時間を確保している人は全体の40%に留まるなど、日本の睡眠課題が浮き彫りとなっています。 ブレインスリープは、世界と比べて「日本の睡眠」が不足し、質も低いことを大きな社会的課題と捉えています。その中でも、特にビジネスパーソンにおける睡眠の課題に対して企業レベルで対策を講じることが重要と考え、これまで企業向けの「睡眠偏差値®for Biz」提供をはじめ、数々の健康経営支援の取り組みを展開してまいりました。 そしてこの度、新たに企業・個人の両面から日本のビジネスパーソンが抱える睡眠課題を解決することを目的に、企業向けサービスとしては、「睡眠偏差値®for Biz」を含むパッケージプラン「睡眠サポート制度」を提供、さらにビジネスパーソン個人に対して「睡眠タイプ診断」を無償で提供します。 「睡眠偏差値」の測定や「オンライン睡眠セミナー」などを通じて企業の“睡眠の質”を高める 「睡眠サポート制度」では、「睡眠偏差値®for Biz」を活用した睡眠状態の可視化や睡眠に関する実用的な知識を学べる「オンライン睡眠セミナー」(動画配信)の実施を通じて、企業に所属するビジネスパーソンたちの睡眠の質を高めることを目指します。 現在、クラウドファンディングサービスの株式会社マクアケや、電動キックボードのシェアリングサービスを展開するLuup、定額制宿泊サービス「HafH(ハフ)」を提供する株式会社KabuK Styleなど6社の導入が決定しています。引き続き、スタートアップや IT、広告、メディア業界をはじめとする睡眠時間に課題を抱えるさまざまな企業に対して、「睡眠サポート制度」参画企業としての募集および支援を行ってまいります。 また、個人のビジネスパーソンには「睡眠タイプ診断」として、睡眠時間や生活習慣をもとに睡眠タイプを診断し、結果に応じた特別クーポンをプレゼント。個人単位でも日本のビジネスパーソンが自身の睡眠の質について考え、改善するきっかけを提供することで、日本社会のビジネスにおける睡眠課題の解決を支援し、日本の睡眠の質を高める取り組みを進めてまいります。 ※1:睡眠偏差値®:睡眠に関する自覚症状や睡眠習慣を含む幅広い視点で睡眠の主観的評価を定量化する質問群を作成し、さらに日本人に馴染みのある「偏差値」として数値化することで、日本人全体の中での相対的な睡眠状態を把握することを可能にするシステム。 現在は、NTT東日本をイノベーションパートナーとして、企業向け健康経営サービス「睡眠偏差値 for Biz」を展開しております。従業員の「睡眠」から企業との「エンゲージメント」を可視化し、さらに、全国の睡眠偏差値と比較することで、自社だけでは表面化されていない課題に新たに気づくことができ、プレゼンティズムを改善することができるサービス。 ※2:調査手法:web調査、対象地域:全国、対象者条件:男女、サンプル数:n=10,000ss、調査実施期間:2021年1月 ※3:OECD2018 Time use across...

ブレインスリープ監修の“脳育睡眠”を最高峰の情操教育を提供する「ステラプリスクール」が導入開始~保育の現場から子どもの脳の成長を推進~

ブレインスリープ監修の“脳育睡眠”を最高峰の情操教育を提供する「ステラプリスクール」が導入開始...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は、「生活総合支援企業」として360°あらゆる角度から人々のくらしを整えるサービスを展開する株式会社クラッシー(本社:徳島県徳島市、代表取締役:植田 貴世子、以下「クラッシー」)が運営する保育サービス「ステラプリスクール」にて、同園が指針とする「本気保育」のプログラムの一環として新たに推進する「脳育睡眠」の導入支援を行いました。 ブレインスリープは子どもの睡眠時間ワースト1位の日本を、保育の現場から変えるべく、寝具やサービスを通して「脳育睡眠」を推進してまいります。 背景 日本の子どもは、大人同様、世界で一番睡眠時間が短いという報告※1があり、睡眠時間の長さで1位のニュージーランドと比べると1.5時間以上もの差があります。 特に幼少期の睡眠は脳の成長に多大な影響を与え、睡眠時間が短い子どもは、睡眠時間が長い子どもと比べて、脳(海馬)が小さい傾向があるという研究報告※2も出ています。 また、ブレインスリープが本年7月に実施した「子どもの睡眠実態調査」(全国47都道府県、3歳~9歳の子どもを持つ親5,774人を対象)においても、日本人の子どもの睡眠時間が年齢別の推奨睡眠時間より1時間以上短いことや、睡眠習慣が乱れている子どもほど、小学校や幼稚園の欠席頻度や風邪の罹患を含めた、頭痛などの身体症状が高いことなどの事実が改めて確認されました。 ブレインスリープは、「最高の睡眠で、最幸の人生を」をミッションに、スタンフォード大学睡眠生体リズム研究所所長の西野精治により創設され、これまで大人を中心に睡眠衛生の改善に向けた様々な取り組みを進めてまいりましたが、子どもの睡眠不足も日本人にとって重要な睡眠課題の一つと捉えています。この度、そのような子どもの睡眠課題の解決の一つとして、日本の保育現場に着目し、保育界において、『本気保育』を指針として掲げ、日々子どもに対して最高峰の情操教育を行うステラプリスクールと睡眠に関する取組みを実施することになりました。 ■子供の睡眠実態調査2021サイト https://brain-sleep.mom/sleep-deviation/research2021kids/ ※1:Jodi A Mindell, Avi Sadeh, Benjamin Wiegand, Ti Hwei How, Daniel Y T Goh. Cross-cultural Differences in Infant and Toddler...

ブレインスリープ監修の“脳育睡眠”を最高峰の情操教育を提供する「ステラプリスクール」が導入開始...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は、「生活総合支援企業」として360°あらゆる角度から人々のくらしを整えるサービスを展開する株式会社クラッシー(本社:徳島県徳島市、代表取締役:植田 貴世子、以下「クラッシー」)が運営する保育サービス「ステラプリスクール」にて、同園が指針とする「本気保育」のプログラムの一環として新たに推進する「脳育睡眠」の導入支援を行いました。 ブレインスリープは子どもの睡眠時間ワースト1位の日本を、保育の現場から変えるべく、寝具やサービスを通して「脳育睡眠」を推進してまいります。 背景 日本の子どもは、大人同様、世界で一番睡眠時間が短いという報告※1があり、睡眠時間の長さで1位のニュージーランドと比べると1.5時間以上もの差があります。 特に幼少期の睡眠は脳の成長に多大な影響を与え、睡眠時間が短い子どもは、睡眠時間が長い子どもと比べて、脳(海馬)が小さい傾向があるという研究報告※2も出ています。 また、ブレインスリープが本年7月に実施した「子どもの睡眠実態調査」(全国47都道府県、3歳~9歳の子どもを持つ親5,774人を対象)においても、日本人の子どもの睡眠時間が年齢別の推奨睡眠時間より1時間以上短いことや、睡眠習慣が乱れている子どもほど、小学校や幼稚園の欠席頻度や風邪の罹患を含めた、頭痛などの身体症状が高いことなどの事実が改めて確認されました。 ブレインスリープは、「最高の睡眠で、最幸の人生を」をミッションに、スタンフォード大学睡眠生体リズム研究所所長の西野精治により創設され、これまで大人を中心に睡眠衛生の改善に向けた様々な取り組みを進めてまいりましたが、子どもの睡眠不足も日本人にとって重要な睡眠課題の一つと捉えています。この度、そのような子どもの睡眠課題の解決の一つとして、日本の保育現場に着目し、保育界において、『本気保育』を指針として掲げ、日々子どもに対して最高峰の情操教育を行うステラプリスクールと睡眠に関する取組みを実施することになりました。 ■子供の睡眠実態調査2021サイト https://brain-sleep.mom/sleep-deviation/research2021kids/ ※1:Jodi A Mindell, Avi Sadeh, Benjamin Wiegand, Ti Hwei How, Daniel Y T Goh. Cross-cultural Differences in Infant and Toddler...

子ども向け睡眠診断コンテンツがスタート!~12の質問に回答するだけですぐに睡眠タイプ別結果が判明~

子ども向け睡眠診断コンテンツがスタート!~12の質問に回答するだけですぐに睡眠タイプ別結果が判明~

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は9月3日(金)睡眠の日より世界で一番睡眠時間が少ない日本の子どもの睡眠をサポートする睡眠診断コンテンツ「親子でぐっすりチェック」をスタートします。同時に「脳眠プロジェクト」サイトのデザインをリニューアルしました。 当社では、脳が休まる睡眠「脳眠」を日本国民の皆様に伝えていくべく、今年3月より野比のび太氏が“ぐっすり大使”に就任しました。「親子でぐっすりチェック」「脳眠プロジェクト」サイトともに「ドラえもん」デザインでご案内いたします。 背景 日本人の子供は、大人同様、世界で一番睡眠時間が短いという報告※1があり、1位のニュージーランドと比べると1.5時間以上もの差があります。特に幼少期の睡眠は脳の成長に多大な影響を与え、睡眠時間が短い子供は、睡眠時間が長い子供と比べて、記憶に関わる脳の部位(海馬)が小さい傾向があるという研究報告※2も出ています。 ブレインスリープは子供の睡眠不足も日本の重要な睡眠課題の一つと捉え、課題解決をサポートする活動を実施しています。 ※1:Jodi A Mindell, Avi Sadeh, Benjamin Wiegand, Ti Hwei How, Daniel Y T Goh. Cross-cultural Differences in Infant and Toddler Sleep Sleep Medicine11(2010)274-280 ※2: Y.Taki et...

子ども向け睡眠診断コンテンツがスタート!~12の質問に回答するだけですぐに睡眠タイプ別結果が判明~

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は9月3日(金)睡眠の日より世界で一番睡眠時間が少ない日本の子どもの睡眠をサポートする睡眠診断コンテンツ「親子でぐっすりチェック」をスタートします。同時に「脳眠プロジェクト」サイトのデザインをリニューアルしました。 当社では、脳が休まる睡眠「脳眠」を日本国民の皆様に伝えていくべく、今年3月より野比のび太氏が“ぐっすり大使”に就任しました。「親子でぐっすりチェック」「脳眠プロジェクト」サイトともに「ドラえもん」デザインでご案内いたします。 背景 日本人の子供は、大人同様、世界で一番睡眠時間が短いという報告※1があり、1位のニュージーランドと比べると1.5時間以上もの差があります。特に幼少期の睡眠は脳の成長に多大な影響を与え、睡眠時間が短い子供は、睡眠時間が長い子供と比べて、記憶に関わる脳の部位(海馬)が小さい傾向があるという研究報告※2も出ています。 ブレインスリープは子供の睡眠不足も日本の重要な睡眠課題の一つと捉え、課題解決をサポートする活動を実施しています。 ※1:Jodi A Mindell, Avi Sadeh, Benjamin Wiegand, Ti Hwei How, Daniel Y T Goh. Cross-cultural Differences in Infant and Toddler Sleep Sleep Medicine11(2010)274-280 ※2: Y.Taki et...

お客様からの要望を受け、リアル店舗展開 D2Cブランド「ブレインスリープ」が全国9店舗の蔦屋書店と蔦屋家電に登場!

お客様からの要望を受け、リアル店舗展開 D2Cブランド「ブレインスリープ」が全国9店舗の蔦屋書...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助)は、9月1日よりライフスタイル提案の新しいプラットフォームを展開する蔦屋書店にて睡眠課題をソリューションするプロダクト販売を開始しました。 ブレインスリープのオリジナルプロダクトは発売からD2Cブランドとして順調に売上が推移している一方、お客様からリアル店舗でプロダクトを体験したいという要望を多くいただくことがありました。 今後、ブレインスリープと蔦屋書店とはプロダクト販売にとどまらず、新たな付加価値の提供として、浮き彫りになった 睡眠課題を解決する新たなライフスタイルの提案を行っていきます。 当社では、自社サイトである zzzLand(ズーランド:https://www.zzz-land.com/shop/default.aspx)を中心に、D2Cブランドとして商品を展開しておりますが、この度ライフスタイル提案の新しいプラットフォームを展開する蔦屋書店にて自社プロダクトの展開及び販売を開始し、より多くの皆様に商品を手にとってご体感いただく機会を創出します。 ■展開各プロダクト ・ブレインスリープピロー カバー付き (LOW/STANDARD/HIGH) 33,000円(税込) ・ブレインスリープマットレス(フロートオーバーレイ)88,000 円 (税込)~ シングル/セミダブル/ダブル/クイーンサイズ ・ブレインスリープキッズピロー カバー付き 22,000 円 (税込) ・ブレインボー ミライのココア 2,160 円 (税込) ・ブレインスリープウォーター 324円(税込) ※マットレスは二子玉川、名古屋、高知のみでの展開となります。 ■今後の予定 今回の「蔦屋書店」9店舗と「二子玉川...

お客様からの要望を受け、リアル店舗展開 D2Cブランド「ブレインスリープ」が全国9店舗の蔦屋書...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助)は、9月1日よりライフスタイル提案の新しいプラットフォームを展開する蔦屋書店にて睡眠課題をソリューションするプロダクト販売を開始しました。 ブレインスリープのオリジナルプロダクトは発売からD2Cブランドとして順調に売上が推移している一方、お客様からリアル店舗でプロダクトを体験したいという要望を多くいただくことがありました。 今後、ブレインスリープと蔦屋書店とはプロダクト販売にとどまらず、新たな付加価値の提供として、浮き彫りになった 睡眠課題を解決する新たなライフスタイルの提案を行っていきます。 当社では、自社サイトである zzzLand(ズーランド:https://www.zzz-land.com/shop/default.aspx)を中心に、D2Cブランドとして商品を展開しておりますが、この度ライフスタイル提案の新しいプラットフォームを展開する蔦屋書店にて自社プロダクトの展開及び販売を開始し、より多くの皆様に商品を手にとってご体感いただく機会を創出します。 ■展開各プロダクト ・ブレインスリープピロー カバー付き (LOW/STANDARD/HIGH) 33,000円(税込) ・ブレインスリープマットレス(フロートオーバーレイ)88,000 円 (税込)~ シングル/セミダブル/ダブル/クイーンサイズ ・ブレインスリープキッズピロー カバー付き 22,000 円 (税込) ・ブレインボー ミライのココア 2,160 円 (税込) ・ブレインスリープウォーター 324円(税込) ※マットレスは二子玉川、名古屋、高知のみでの展開となります。 ■今後の予定 今回の「蔦屋書店」9店舗と「二子玉川...

【2021年版子供の睡眠実態調査結果報告】 子供の睡眠課題に関する認知度は5%にとどまる ~全国5,774人のデータからみた日本の子供の睡眠の実態とは~

【2021年版子供の睡眠実態調査結果報告】 子供の睡眠課題に関する認知度は5%にとどまる ~全...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は、全国47都道府県、3歳~9歳の子供を持つ親5,774人を対象に、子供の睡眠実態調査を実施し、調査データからブレインスリープおよび共創パートナーである東日本電信電話株式会社(以下「NTT東日本」)と分析し結果をまとめました。調査内容には、子供の睡眠習慣などの睡眠状態を直接的に判定する項目のみならず、子供のストレスや健康・意欲の程度、情緒・問題行動、睡眠障害のリスクを判定する質問などが含まれています。 日本人の子供は、大人同様に世界で一番睡眠時間が短いという報告※1があり、その報告によれば1位のニュージーランドと比べると1.5時間以上もの差があります。特に幼少期の睡眠は脳の成長に多大な影響を与え、睡眠時間が短い子供は、睡眠時間が長い子供と比べて、記憶に重要な脳の部位(海馬)が小さい傾向があるという研究報告※2も出ています。 ブレインスリープは、子供の睡眠不足も日本の重要な睡眠課題の一つと捉え、本調査の結果を踏ませて、そういった課題解決をサポートする活動を実施していくこととなりました。 ※1:Jodi A Mindell, Avi Sadeh, Benjamin Wiegand, Ti Hwei How, Daniel Y T Goh. Cross-cultural Differences in Infant and Toddler Sleep Sleep Medicine11(2010)274-280 ※2: Y.Taki et al.Sleep...

【2021年版子供の睡眠実態調査結果報告】 子供の睡眠課題に関する認知度は5%にとどまる ~全...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は、全国47都道府県、3歳~9歳の子供を持つ親5,774人を対象に、子供の睡眠実態調査を実施し、調査データからブレインスリープおよび共創パートナーである東日本電信電話株式会社(以下「NTT東日本」)と分析し結果をまとめました。調査内容には、子供の睡眠習慣などの睡眠状態を直接的に判定する項目のみならず、子供のストレスや健康・意欲の程度、情緒・問題行動、睡眠障害のリスクを判定する質問などが含まれています。 日本人の子供は、大人同様に世界で一番睡眠時間が短いという報告※1があり、その報告によれば1位のニュージーランドと比べると1.5時間以上もの差があります。特に幼少期の睡眠は脳の成長に多大な影響を与え、睡眠時間が短い子供は、睡眠時間が長い子供と比べて、記憶に重要な脳の部位(海馬)が小さい傾向があるという研究報告※2も出ています。 ブレインスリープは、子供の睡眠不足も日本の重要な睡眠課題の一つと捉え、本調査の結果を踏ませて、そういった課題解決をサポートする活動を実施していくこととなりました。 ※1:Jodi A Mindell, Avi Sadeh, Benjamin Wiegand, Ti Hwei How, Daniel Y T Goh. Cross-cultural Differences in Infant and Toddler Sleep Sleep Medicine11(2010)274-280 ※2: Y.Taki et al.Sleep...

スズキ株式会社での実証試験で睡眠偏差値®向上 睡眠改善ソリューションにメディテーションを導入~トゥルーネイチャー×ブレインスリープ(supported by NTT東日本)~

スズキ株式会社での実証試験で睡眠偏差値®向上 睡眠改善ソリューションにメディテーションを導入~...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は技術パートナーシップを結んでいる東日本電信電話株式会社(以下「NTT東日本」)がもつ最先端のICT技術を双方に持ち寄り、様々なパートナー企業を巻き込みながら、日本の睡眠課題の解決を目指しております。 この度、新たな睡眠改善ソリューションの一つとして、TRUE NATURE MEDITATION LLC.(本社:東京都渋谷区、代表社員:河津祐貴)が提供するメディテーションプログラムによる睡眠改善の効果検証を行いました。 8週間の効果検証の結果、睡眠偏差値®、睡眠時間のみならず、生産性や日中の眠気、ストレスの各項目で改善が見られました。 効果検証内容 今回の効果検証においては、スズキ株式会社(以下、「スズキ」)の従業員様の協力をいただき実施されました。 実施した内容は以下のとおりです。 1. 対象群の選定:睡眠に課題を抱えている層の選出 (1) スズキ内の希望者89名の睡眠偏差値※1を取得 (2) 上記89名の中から、睡眠偏差値の数値が特に悪い、重度の睡眠課題保有者9名を選出 (3) 選出された9名に対して睡眠改善ソリューション「メディテーションプログラム8週間」を実施、効果検証 (4) 該当者9名の睡眠偏差値※1を再取得 (5) 該当者9名の睡眠偏差値について、メディテーションプログラム実施前後の数値を比較分析 ※1 ブレインスリープが提供する睡眠偏差値化Webサービス(https://brain-sleep.mom/sleep-deviation/) 効果検証結果 メディテーションプログラム実施前、重度の睡眠課題保有者9名の平均睡眠偏差値は38.5、平均睡眠時間は6時間13分であり、睡眠負債※2が溜まった状態でした。一方、プログラム実施後には平均睡眠偏差値は45.4まで改善、平均睡眠時間も6時間43分となり、睡眠時間を30分増やすことができました。 睡眠負債の程度を測る指標の一つである平日と休日の平均的な睡眠時間の差に関しては、許容範囲内とされる2時間以内の割合がプログラム実施前は44.4%に留まりましたが、実施後は88.8%まで改善されました。 その他、生産性・日中の眠気ストレスの各項目で以下の通り実施前後での改善が見られました。 ※2 日々の睡眠不足が借金のように積み重なり、心身に悪影響を及ぼす可能性のある状態 担当者様コメント/スズキ株式会社 馬場一樹様 スズキ社員の睡眠の質を改善してQOL→生産性を上げるべく本検証を開始しました。本サービスは、睡眠や生産性に対して本人が少しでもネガティブに感じている部分を数値化出来る「睡眠偏差値」と、それを改善する「メディテーションプログラム」で分かれており、その両方に価値を感じております。理由は、体重などと同じで現状と目標が数値となることで具体的で効果的な解決策を選ぶ事も出来ますし、継続性も上がると考えているからです。また、検証の結果、メディテーションプログラムの実施前後で上記のように数値的・客観的に改善がみられただけでなく、実際に参加者の8割以上がその効果を実感出来た事もその理由です。本サービスを通じて、日本→世界の睡眠リテラシーやQOLに対する優先度が上がることを期待しております。...

スズキ株式会社での実証試験で睡眠偏差値®向上 睡眠改善ソリューションにメディテーションを導入~...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端孝助、以下「ブレインスリープ」)は技術パートナーシップを結んでいる東日本電信電話株式会社(以下「NTT東日本」)がもつ最先端のICT技術を双方に持ち寄り、様々なパートナー企業を巻き込みながら、日本の睡眠課題の解決を目指しております。 この度、新たな睡眠改善ソリューションの一つとして、TRUE NATURE MEDITATION LLC.(本社:東京都渋谷区、代表社員:河津祐貴)が提供するメディテーションプログラムによる睡眠改善の効果検証を行いました。 8週間の効果検証の結果、睡眠偏差値®、睡眠時間のみならず、生産性や日中の眠気、ストレスの各項目で改善が見られました。 効果検証内容 今回の効果検証においては、スズキ株式会社(以下、「スズキ」)の従業員様の協力をいただき実施されました。 実施した内容は以下のとおりです。 1. 対象群の選定:睡眠に課題を抱えている層の選出 (1) スズキ内の希望者89名の睡眠偏差値※1を取得 (2) 上記89名の中から、睡眠偏差値の数値が特に悪い、重度の睡眠課題保有者9名を選出 (3) 選出された9名に対して睡眠改善ソリューション「メディテーションプログラム8週間」を実施、効果検証 (4) 該当者9名の睡眠偏差値※1を再取得 (5) 該当者9名の睡眠偏差値について、メディテーションプログラム実施前後の数値を比較分析 ※1 ブレインスリープが提供する睡眠偏差値化Webサービス(https://brain-sleep.mom/sleep-deviation/) 効果検証結果 メディテーションプログラム実施前、重度の睡眠課題保有者9名の平均睡眠偏差値は38.5、平均睡眠時間は6時間13分であり、睡眠負債※2が溜まった状態でした。一方、プログラム実施後には平均睡眠偏差値は45.4まで改善、平均睡眠時間も6時間43分となり、睡眠時間を30分増やすことができました。 睡眠負債の程度を測る指標の一つである平日と休日の平均的な睡眠時間の差に関しては、許容範囲内とされる2時間以内の割合がプログラム実施前は44.4%に留まりましたが、実施後は88.8%まで改善されました。 その他、生産性・日中の眠気ストレスの各項目で以下の通り実施前後での改善が見られました。 ※2 日々の睡眠不足が借金のように積み重なり、心身に悪影響を及ぼす可能性のある状態 担当者様コメント/スズキ株式会社 馬場一樹様 スズキ社員の睡眠の質を改善してQOL→生産性を上げるべく本検証を開始しました。本サービスは、睡眠や生産性に対して本人が少しでもネガティブに感じている部分を数値化出来る「睡眠偏差値」と、それを改善する「メディテーションプログラム」で分かれており、その両方に価値を感じております。理由は、体重などと同じで現状と目標が数値となることで具体的で効果的な解決策を選ぶ事も出来ますし、継続性も上がると考えているからです。また、検証の結果、メディテーションプログラムの実施前後で上記のように数値的・客観的に改善がみられただけでなく、実際に参加者の8割以上がその効果を実感出来た事もその理由です。本サービスを通じて、日本→世界の睡眠リテラシーやQOLに対する優先度が上がることを期待しております。...